2009_06
29
(Mon)23:35

待てば海路の日和あり!

今日、初めて梅の実を食べました。母からは事前に「食べられるけど、すっぱいよ」とは言われていましたが、食べられるのなら食べてみたい! という好奇心に負けて食べてみたのです。


………すっぱっっっ!!!!!!!


もう、なんというか、同じバラ科のモモやさくらんぼからは想像できないすっぱさがありました。いや、想像は出来るでしょうけれも、なんというか……レベルが違いすぎました。李も目じゃないですね! ああ、びっくりした。梅干しの酸っぱさとはまた違っています。興味のある方は、是非(!?)、食べてみて下さい。そして、あの香りに裏切られて下さいませ☆

あ、何故梅があったのかというと、梅酒にするためです。いえ、私は作っている時に横で氷砂糖を一粒もらって舐めていましたので、ノータッチです(笑)。





現在、私は「2」の続きを創作中です。もう何か、訳が分からない使命感に燃えております。
SS話程度の長さを費やしてやろうと、あっちこっちに手を加えています。でも、今回も直截な用語は一切使わずに、皆さんの脳内に自由にさせてみようというものです(前回はひと言だけアレな言葉があった…)。どうでしょうねぇ、数年前の私と変化はあるのでしょうか。進歩していればいいのですけれど……。でも、あまり時間をかけずにやっているので、ちょっと無理な話かもしれませんね。

私がいつもお話を創る時の相棒は決まっていて、音楽と電子辞書が傍らにないと出来ません。音楽は別にお話のBGMじゃなくてもいいのですが、ぴったりお話に合う音楽があれば、それを繰り返し再生させています。

そして、現在、電子辞書には、「2」を創作中の為、アヤシイ用語が履歴として残っています……(冷汗)。使用したものやしていないものも含まれていますが、ちょっと他人には見られたくない履歴です。ですが、ここでちょっと例を挙げてみましょうか。しかし、見たくない人もいるかもしれませんので、そんなに妖しくなくても隠して(反転して)おきますね。

 例: なぞ・る、息、蠢く、猛る、弄る、眩暈、喘ぐ……等々。

苦手なんだ。
だが、需要がなくても創ってしまうのが悲しき書き手の性。
少なくとも、今の私があれをあの中途半端なまま終わらせてはいけないと思っている以上、続きを書いてUPさせるつもりでいます。いえ、この続きもまた中途半端なんですけどっ!!!!

うん、でも、やるんだ……。

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C.O.M.M.E.N.T

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