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どのくらい眠いかと問われれば、こ――のぐらいと答えよう。


目蓋が重い。夜の想い。まどろみの中に沈んでいく……。

確か、確か、お昼頃まで眠たくて、脳みそが溶けてたのですが、睡眠時間の合計なんか私には関係ないのでしょうか。飽くまで寝ていろという己の体に従っていいのでしょうか。謎掛けは苦手でございます(なぞなぞはどこにあるのか)。

そうして、ぼんやりしていたからなのか、ガラガラで痛かった喉を潤そうと、やかんを火にかけ、昆布茶(渋っ)を準備いたしましたが、お茶の濃さを判断するのに、何を思ったか、熱いお茶に口を付けてしまいました。何回も言いますが、私、猫舌なのですよ。いつも冷ましてから口にするのですよ。ああ……それなのにそれなのに、何故口付けちゃったかなぁ、私は。

色々パニックを起こしながら、舌が少しだけ火傷してしまいました。
踏んだり蹴ったりですよ、ぎゃふん…。

それでは、皆さん、おやすみなさい★

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2008年09月30日(Tue) | 【雑記】 | TB(0) | CM(0)

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