2008_04
27
(Sun)23:28

あの衝撃を忘れない。

……いや、すぐに忘れるだろうな。

何かといいますと、今朝、目が覚めると、目の前にいたのが……横になって眠っていた梅ちゃんだったんですよ! ちょっと、びっくりした。枕とベットの縁との間が大好きみたいで、人の頭が乗ってようがお構いなしに自分の好きなところで寝やがります。眠る側としては、はっきりいって、寝苦しいです! これは私の枕だっ。


えと、今日もちまちまとお話を創っておりました。
今は「さくらんぼ~」を創っています。時期的にこのお話を次々と出したい心境ですが、何故かいつも上手くいかない。頑張ろう、私。そうして、時々「~in Roman」や「SS」をやったり……。こういう創作モードの時は、何をしていてもお話に結び付けるようにして考え、つらつらと思考しています。

そういう時は大抵ぼうっとしていて、すべてが上の空です。まあ、何していてもそう見えるという話も、なきにしもあらず、ですけれどね。起きているのに「眠っている」雰囲気を出しているみたいですから。私が微動だにしないと眠っているようにみえるらしい。どれだけ「起きている」空気がないんだ、私は……。

あ、でも、私の特技のひとつに、「存在(気配?)を消すこと」というのがあります。突然現れ、突然消えるのが得意です。別に意図してやっていることでもないのですが、他者の眼にはそんな風に映るらしい。別のクラスの友人のところへ通い続けた結果、「あれ、なぎちゃんってこのクラスじゃなかった?」と言われたこともあるし、「いつの間にそこにいたの!?」と言われたこともある。うん、決して、影が濃いという訳ではないのですが、薄くもない。「変な人」に部類されたこともありますからね(関係ない?)。だから多分、そういう雰囲気や空気を持っているのだろうと思っています。

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C.O.M.M.E.N.T

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