2007_07
25
(Wed)23:16

事実は小説よりも奇なり。

私のここ最近の楽しみは、深夜に放送される海外ホームドラマです。
「DVDを買えば?」という友達の声を悪魔の誘惑と呼びつつ、懐かしさと共に見ています。深夜の1時半から始まって、終わるのは3時くらいですが、それでもやっぱり見てしまいます。くうっ、やっぱりDVD欲しいなあ~!! ちなみに、私の性格は、次女のステファニーに似てるかな。あんなにお喋りではありませんけれど。


ある日、そのホームドラマが終わった後、私は小説を読んでいました。ええ、深夜なのにね。
その時、私の読んでいることと同じことが、現実にも起こってしまいました。その内容というのは……

隣に寝ている主人公が小さなくしゃみをし、それを聞いた同居人(?)の男が笑ってしまう。

……というものでした。
この部分をちょうど読んでいる時、私の向かい側の部屋で、我が家の愛犬・モモが思いっきりくしゃみをしたのです。思わず笑ってしまいましたよ 凄い偶然です。同じ現象に、2度も笑ってしまいましたよ。こんなこともあるんだなぁ、と思いながら、その夜は、その小説に夢中になって朝を迎えてしまいました(阿呆)。皆さんも、こんなことはありませんか?

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