スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
自分のための覚書。 
先日、久しぶりに友人達と飲みに行って来ました。
焼き鳥屋さんで、炭鉢で焼いて食べるので、ちょいちょい食べながら話したり、話したり、飲んだりしていた訳ですが……、私、お酒に弱いんですね。飲むとすぐに頭が痛くなり、顔が真っ赤になるのです。が、このお店のお酒がどれもおいしくて、細いジョッキで出て来るんですよ。それなりに薄いせいもあり、いつもより飲んでしまったのです。って言っても、リキュールの類2杯ですけれど……。7時からずっとこんな風にゆっくりして、12時近くまでいるという、恐ろしいことをしていたのですが(とんだ客ですよ)、それでもゆっくりアルコールが分解されずに溜まって行ったらしく、遂に私の許容量を超え、気持ち悪くなり、吐きました(お食事前後だったらスミマセン)★

ので、ここに、私自身の為に酔うとどうなるか、忘れないように覚書を記したいと思います。


1.頭痛がする
2.顔が真っ赤になる

(いつもはここでお酒をストップして、ソフトドリンクか水でアルコールを薄めています)

3.眠くなる

(ちょっとロレツも怪しくなってきますが、記憶も意識もしっかりしていて、陽気なのですが、気を緩めると眠い)
(お酒に弱いことは分かっていますので、あまり飲みすぎず、症状はここで止まっていました)



4.気持ち悪くなる
5.すぐに立ちくらみのような症状に襲われ、視界が真っ暗。
6.意識はあるが、足元が覚束なくなる(まだ視界は真っ暗か、なんとか輪郭が分かるくらい)。
7.吐く

(望遠鏡を覗いているような、視界が狭まる感じ)

8.スッキリし、足取りが嘘のようにしっかりしている。
9.軽い頭痛と眠気の襲われながらも、軽く酔っている状態に落ち着く。

(さすがに吐いた後では肉はきついが、それ以外だったら食べられた)←デザート食べておけばよかった!!


うーん、あんまり強いお酒だと、すぐに激しい頭痛が襲うので飲むのを止めるのですが、今回は薄く、ゆっくりと時間をかけて飲んだこともあり、油断していたんですね。長時間かけて飲んでも、それ以上にアルコールを分解するのは時間がかかるという訳ね。ふむふむ。
でも、吐いたせいか、翌朝は二日酔いもなく元気に仕事出来ましたから、まあ、よかったよかった。何事も結果オーライですよ。自分の限界・その症状も分かったしね。

お蔭で、お酒は1杯までと決めることにしました。

今回、人様(友人)にご迷惑かけましたので、以後、こんなことはあってはならんという気持ちを元に、和ぎは飲み過ぎを注意致します!!!

スポンサーサイト

管理者にだけ表示を許可する

トラックバックURL
http://soramoyounagi.blog59.fc2.com/tb.php/1319-4d90bd9c

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。