2006_04
06
(Thu)00:38

Murder Rooms

感想を書こう、書こうと思っていたら、突然襲う睡魔 
どうしよう、DVDが欲しい……!!

Murder Rooms


最終話(「暴かれた策略」)では、あのベル博士と衝突していたあの若造(失礼)が、熱くなっていた博士を欺いて事件の駒を進めましたよ! ふむ。敵を騙すにはまず見方から、だね、ドイル先生。うっかりベル博士の方につきそうになったよ。
でも、最初の10分を見逃した…。どうしてベル博士がいるの? 

「謎のミイラ」では、ベル博士がミイラの公開解剖(だったかな?)をするためにドイルが呼んで来たのだが、最終話は見逃した……。
「死者の声」は確か、突然訪ねて来たハズ。私はドイルが殺されるんじゃないかと思いました。
「悲劇の森」はドイルの手紙の内容が気になって来たのです。

ベル博士はドイルの良き先生でもあり、友でもあるんですね~
世代を越えた友達、いいですねー。好きだわー。まるでタンタンとハドック船長みたいで。 (「TINTIN」シリーズコミックに出てくる主人公達)

映像もとても綺麗だし、ストーリーも面白かった……。
DVDが欲しくなります。ああ、でも、TRICKのDVD買ったからヤバイんだよ~~
欲しい物のリストに追加しておきましょう。

これで夜遅くまで起きている必要もなくなったのですが、何となく淋しい…。ベル博士とドイル先生の推理をまた拝見したいです。
BBC、またシリーズ再会すればいいのに…。


タイトルの「Murder Rooms」の “Murder”とは、

    殺人事件

のコトでした……。ひえー

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C.O.M.M.E.N.T

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