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もう何も食べられません! 
――お仕事を頑張って帰って来ると、お腹が空きます。
カロリーなメイトを一箱2本入りを開け、ドーナッツをひとつ、饅頭をひとつ、柿(小)をふたつを夕飯前に平らげました。夕飯、前日のすき焼の残りを利用したうどんを頑張って食べました。家族が限界を訴えていたので、ひとりで戦っていました。てか、私もお腹一杯なんですけれど……。腹9分くらいなんですけれど。でも、食べました。味が染みていておいしかったです。やっぱり鍋は1日置いたものの方が良いな。うん。

――お腹一杯食べると、人は眠くなります。
新聞を読みながらゴロゴロしていると、急に襲う睡魔。意識しようがしまいが関係なく、いつの間にか閉じている目蓋。薄れゆく意識。何をしようとしていたのかも分からなくなるほど。何か夢を見ていた感じがしますが、思い出せません。気付けば、1時間ほど眠っていました。私のうたた寝は、通常2時間ほどが普通なので、寝たりない感じがして、ぼうっとしておりました。今も、眠いです。

そんな私の前に差し出されたのは、ミカンとパイナップルの缶詰。……私に食えというのか。寝ていて夕飯すらまだ消化し切れていないままのこの私にっ! おねーさまっ!! 溜息をつきながら、味見程度に5口くらい食べておきました。そうして寝る準備のために立ち上がろうとする私の前に、今度は母が大きな梨を持って来て、「食べてから2階に行って」と………。もう正直、何もお腹に入れたくない状態だったのですが、あの大きさを母と姉ふたりだけで食べるのは無理だろうと思い、またまた頑張って食べました、8分の2。「もう一個食べて」と言われましたが、もうさすがに私の胃は限界です。辞退いたしました。

多分、まだ私の胃は頑張って消化中ですが、私の脳と目蓋はもう限界。眠い。
食後2時間は寝ないように努めておりましたが、そんなことを言っていられるほど私の睡眠欲は軽くない。早くお布団にダイブしたい。全ての感覚を遮断して夢の中に落ちたい。「やだ~、太っちゃう~」とか、もう、どうでもいい。正直どうでもいい。ねむい。

―――ということで、皆様、色々なお返事や更新等、やらなければならないことがわんさかありますが、私は眠ります。お休みなさいませ!

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