愛!!!

ふっふっふっふっふ。ごく一部の方しか漏れてないですが、私、「モンスター・シークレット」を買うのに、大変な労力を使いました。29日の仕事終わり(しかも遅くなった)、行きつけの書店で見当たらなかったことにブチ切れた私は、こうなりゃ、もう、隣の市の大きな書店に行くしかねぇっ! と、そのまま自転車をかっ飛ばして行きました(自転車通勤なのです)。割と驚かれることがあるかもしれませんが、距離は比較的近いので、ご安心ください。

手に取り、著者名とタイトルを確かめ、内心でニヤリと笑う私。かなり怪しい人だったと思いますが、そんなに通っているところではないので、気にしなーい。んで、パッと裏を見ると……センセーのお言葉が書かれてありました。以下、丸ごと載せてみます。

日本の女性新聞記者と、鑑定医シャルル・ドゥ・アルディが遭遇する。シャルルは幼少時のIQ269。いじめられ鳥小屋にこもって泣いたこともあるが、成長するにつれて冷血、不遜となり、趣味は死体の解剖。自分に不可能はないと豪語し、まわりもそれを認めている。そのシャルルが本小説で起きた事件に振り回されたのはなぜか。それを解くキーワードは<愛>である。(著者)



<愛>!!! 
 略式シャルル案内に、シャルルファンである方なら、言葉にならない悲鳴を上げていたと思います。
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進まない原因。

つい1週間前、私は京都に日帰り旅行してきました。
え? 目的?? 「TINTIN」です

んもう、私が突発的に行動することなんて、稀なんですけれど、大好きなコトやモノにだったら、お金も時間も厭いません! もうもう、一生大好き~~~!!! って、叫びたいほど好き。日本での知名度の低さに歯ぎしりしたくなりますが、この間の「世界ふしぎ発見!」でちらっとタンタンが写っていただけで吹き飛びそうになりました。特集組んでくれないかしら? 映画2の時にでも、是非!!!

「TINTIN」はベルギー生まれなんですけれど、ベルギーといえば、ワッフル! 「タンタン=ベルギー・ワッフル」ということなのか、ワッフル専門店『マネケン』がSUMMERキャンペーンとして、タンタン「プレート」セットか「ボウル」セットが当たる企画をやっていると、私の「TINTIN」好きを知る方から情報を頂きまして、欲しいなぁと。

もうひとつ、作者・エルジェの素顔に迫った「タンタンと私」の京都公開が終わりそうだったということで、まあ、偶然が重なったらそれは必然と言ってもいいんじゃないかな? ああ、私、京都に呼ばれてる気がするっ!! と、興奮状態になり、突発的に京都に遊びに行って来たのです。


もちろん、ついでにショップにも行って来ましたとも!
ふふふ、グッズが増えました♪


そして、私、オリンピックの開会式・閉会式を観るのが好きだと前々から言っていましたが、今期は競技も進んで観ていまして、時差を恨みながら深夜に興奮しています。先日の女子サッカーで、「澤選手が審判と激突」に思わず一緒に観ていた母と笑ってしまいました……(失礼)。そうだよね、あり得るヨネ。幾度か、審判邪魔! と思ったこともあるし、試合中にボールを思わず蹴ってしまうことも、きっとあるヨネ☆ ということで、ここ最近の私はすっかり睡眠不足。昼食後に睡眠をとることが増えました(汗)。


ここで、今日のタイトルが出てくる訳ですが……。


「モンスター・シークレット」、進まない……………


買った途端に京都行ってるし、毎夜オリンピックに夢中になっているわで……まだ100ページ超えたところをウロウロしています。序章だよ、序章だよ!! 事件始まったばかりだよ!!! まだ何にも見えてないよ! シャルルの優しさが私にも必要デス! でも、「明るくて眠れない」と言われたら、「オリンピックよ、オリンピック!」と言って、自分の意志を通そうとするかも。EU圏や中国内はそれどころじゃないかもですが、頑張っている選手を応援しないと、4年間が無駄になってしまうじゃないですか。メダルを取れなくても、金じゃなくても、どの選手も凄い競技を見せてくれたのだから、称賛に値します。国を超えて、拍手! どの大会等を観ても、私がスポーツでこんなに興奮するのは、オリンピックだけです。

――今、この熱い気持ちで、中毒が緩和されているのかもしれません。

もちろん、読めば途端に引き戻されますが、気持ち半分ちょっとオリンピックに取られていますね。
元来の読書速度と読みながらの妄想などが相まって、読み終わるのはまだまだ先になりそうです。しゅん。

歯医者さんはお好きですか?

「さくらんぼ~」創ってます。

今日はまた暑さがぶり返して来ていたので、外出するのを止めました。いい加減、行かなくてはいけないんですけれど……お休みの日に暑い中を外出するというのは、自転車しか交通手段を持たない私には酷なんですよ……。銀さんの娘さんを見習って(?)、「60歳で免許取る」と言ったら、母に一蹴されました。割と本気の発言だったんですけれどね………。

「モンスター・シークレット」も、読めればいいんですけれど、今日の私は体調がおかしく、頭痛と眠気に襲われていました。故に、本を読むとたちまち夢の中の住人になりそうだったのです。昼日中に眠ると、2時間以上の睡眠をとり、夜中まで起きてしまうことになるので、あんまりしたくないんです。丸1日寝ては起きてを繰り返すこともありますけど……。そうすると、やっぱり夜寝れないし。オリンピック観てるけど、最近は疲れが見えて来たので控えるようにしてるんですっ!!(涙) それに私、眠いと訳の分からない行動とってるし……。こういう時に本を読みながら眠ると、夢と現実がごっちゃになることもあって、気持ち悪いんですよ。

故に、お話創りです。
調べ足りなかったところをネットで検索しつつ、19歳シャルルってどんな感じかしらん? と、イラストを描いたり(あ、脱線してますね)、パリの歴史を追ったりしていました。その間、少しだけ睡魔に負けたりもしましたが、順調に進んでいます。ううっ、実際に行って確かめたいところがあるけれど、想像世界で誤魔化そうかしら……。


こんな休日の過ごし方をしていましたが、朝、私の体にもうひとつの異変が……!!
…………お、奥歯が痛い…………。

ド――ン。パリ――――ン(心中破壊音)。

突然だったので、ビックリしました。しかも、噛んだ後もジリジリと痛みが長引いてるところが、もう、ムカつきます。痛いじゃないか、こんちくそう! ああ、ううっ、虫歯かしら、虫歯かしら!?!? 昔から歯医者さんは嫌いじゃないんですけれど、お金と時間を取られるのが嫌なんです~~。私、睡魔に弱いので、よく歯を磨かずに寝てしまうんですけれど(おいっ)、それをズバリと指摘されるのも嫌なんです~~!!(汗) でも、歯は大事。この痛みが続くようであれば、歯医者さんに予約のお電話をしなければ…………。

でも、それも、お盆の後かな……。

お気に入り~。

本好きにはお馴染の『ダ・ヴィンチ』今月号は、新刊を次々と発売した小野不由美特集です!!
私、実はゴーストハント(「悪霊」シリーズ)以外読んだことないので、その他の本も読んでみたいなぁと思ったり。実は、友人から譲られた本もあるのですが、所持しているだけだという……。何という宝の持ち腐れ! とはいえ、家にはそういう本が山とあるんですけれど………(汗)。ただ、好きでもヘンなところで飽きてしまう性格なので、「十二国記」は途中で飽きないか心配してしまいます。

過去の具体例を出せば、「るろうに~」はシシオサマが出ていらしたところから「う、うん…」となり、元彼女が出て来たら、「あ~、もう、ダメっ!」となりました。それでも最後まで読んだと思うんですけれど、過去とか出てくると歯痒くなりますね。シリアス駄目だ……。かといって、「セーラー○ーン」は、チビウサが出て来た途端に「どーでもいいー!」となりました。SF的要素も交じったせいかもしれませんが(※SF苦手です)、幼い心ながら思いっ切りスパンと切り捨てました。アニメ見てたけど。DBは、ゴクウがいきなり大人になったところからデス。

何というか……変化が思ったものと違うとスパンと切り捨てちゃうみたいですね。私らしい。

――ま、こんなことは置いておいて(え?)、今日の本題です!

久しぶりに、おススメの本をご紹介です☆
面倒臭いので、ダラダラとこのまま紹介しちゃいますので、よろしくお願いします!



悪夢の棲む家 (上) ゴースト・ハント (講談社X文庫―ホワイトハート)悪夢の棲む家 (上) ゴースト・ハント (講談社X文庫―ホワイトハート)
(1994/03)
小野 不由美

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ここで「悪霊」シリーズから「ゴースト・ハント」になりました。ファンの間では賛否あるかもしれませんが、私としては称賛の本です。主人公麻衣の一人称から三人称へ切り替わったとしても、そこにはやはりシリーズとしての面白みがあり、更なる恐怖があり、変わらないメンバーがそこにいます。お話は、母娘で新しく購入した家に奇妙なことがあり、それを主人公達が調べて行くというもの。どこが奇妙かというと、全部鏡になっている窓、すぐに壊れる家電製品、置いてあったものが勝手に移動する、誰かに見られている感じがする……。そこはやっぱりホラーですから色々ありますが、このシリーズならではのメンバーによる面白さがありますので、怖さだけではない楽しみもあります。麻衣の恋はというと……泣かされます……。


ARIA (アリア) 2012年 09月号 [雑誌]ARIA (アリア) 2012年 09月号 [雑誌]
(2012/07/28)
不明

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何故いきなり雑誌を紹介かというと……この雑誌(の9月号から)に、上記の「悪霊の棲む家」が、いなだ詩穂さん(漫画「ゴーストハント」を描いた)により連載されているからです!! 連載といっても、1月置かなければ続きは読めないんですけれども。(それでも拭えない心配があるって、コミックスを買っていた方にはお分かり頂けますでしょう)それでも、このお話がこういう形で読めるなんて、歓喜以上の何ものでもありません!! 『ダ・ヴィンチ』でもインタビューを受けていらっしゃいましたが、もっと絵的に怖くても大丈夫だと思いますよ!? 少女マンガとホラーって、昔から一緒の雑誌に載っていたりしてたじゃないですか。……グロいのは嫌ですが……ひょっとして、グロいの、いなださん!?!? ああっ、もの凄く楽しみ。コミックス、出たら絶対買います。漫画からのファンの方は、是非この雑誌を手に取ってお読みください!!


港町猫町 3 (フラワーコミックス)港町猫町 3 (フラワーコミックス)
(2012/08/09)
奈々巻 かなこ

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これで完結です(涙)!! レ――――ン!!! ……失礼しました。まだ最終話から抜け出せていないもので。
ちょっぴりの切なさとあたたかさが絶妙なこの作品、もっともっと続いて欲しかった……!!!
自由気ままな猫達と何かに縛られてもがく寂しい女の子(猫が男の子の姿で見えるようになる。猫達は女の子を「魔女」と呼ぶ)が織りなす小さな小さな日常のお話は、涙なしでは読めません。ペットを飼っている人はもちろん、買っていない人も、「相手を想う気持ち」がどんなに切ないものであるか。どんなに苦しいものであるか。どんなに尊いものであるか。……きっと、分かってくれると思います。誰もが愛おしいと思ってしまう。そんな本です。


図書館の主 1 (芳文社コミックス)図書館の主 1 (芳文社コミックス)
(2011/08/09)
篠原 ウミハル

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現在(2012.8.14)、3巻まで出ております。表紙の彼(御子柴)が、タイトルの図書館の主ですね(笑)。彼が勤めている私設図書館で勤めている女性司書さん(夏夜・みずほ)や常連客の男性(宮本)、やって来る子供達や親、その他主要メンバー達が、彼の選んだ本で自分の悩みなどを何とか解していく……というようなお話です(大体は合ってるハズ・笑)。この図書館に置いてある本は全部児童書なので、彼の選ぶ本も児童書(彼自体が児童書専門だから)。大人の問題にも児童書? と思って舐めてかかってはいけません。大人になる前に必要なもの等が詰まっているから、子供に読ませる。読ませたい。読んで欲しい。そういうものが児童書だったりします。大人になって忘れていた大切な何かを思い出せるかもしれません。彼曰く、「お前が本を選ぶんじゃない 本がお前を選んだんだ」ということだそうです。「大人が児童書を読んで、何が悪い?」そう堂々と言える本がここにありそうです。


優雅に叱責する自転車優雅に叱責する自転車
(2000/12)
エドワード ゴーリー

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シュールです。どこまでいってもシュールです。モノクロです。シニカルで、でもどこか憎めない。私は始め、作者がヨーロッパの人だと思ったくらいです(実際はアメリカ)。初めて読んだ本がこの本でしたが、読み終わった後も何となく気になり、何だか妙に作者が好きになりました。どこがどうというのは、非常に言い表しにくいです。これはもう、感覚的にとしか言いようがないのですが、何せ後味が悪いので、好き嫌いが分かれるものだと思います。不思議な話なんです。何か寓話的でもあります。
この本のストーリーはというと、ある日ふたりのきょうだいの前に現れた自転車が通りかかり、その自転車に乗ってふたりは旅に出てしまいます。そして家に帰って来ると……。
子供にはおススメできませんが、シュールが好きな大人の方には、おススメです。


オリンピックの余韻と共にお届けしたいのは、こちら。
あだち充の ラフ (1) (少年サンデーコミックススペシャル) と、浦沢直樹の Happy!―完全版 (Volume1) (Big comics special)(「YAWARA!」は誰もが知っていると思うので、あえてこっち)でしょうか。他にもスポーツ漫画はあると思うんですが、私、スポーツ、スポーツしているお話が苦手で……。どちらも日常生活?の中にスポーツがあるお話です。「ラフ」は、映画にもなったので知っている方もいるかもしれません。水泳のお話。ただ泳ぐだけではダメなのだと、水泳はやっぱりスポーツなのね、と思ったお話です。あだち充作品でいえばもうひとつ、「KATSU!」がありますね。こちらはボクシングです。「Happy!」は、タイトルに偽りあるんじゃ……と思うほど主人公の女の子が可哀想で……。それでもテニスを続け、最後には……という話。



オリンピック閉会式、観れませんでした…………。お盆休みとる為に休日返上して仕事だったのもあるし、バタバタしていたのもあります。悔しいです!! NHKのHP行って来ます! オリンピックが終わると甲子園に目を向ける人もいるかもしれません。が、我が県から出場した高校、初戦で負けました。0点です。完敗です。甲子園も終わりました。でも、オリンピックが終わっても次はパラリンピックがあります! メディアの扱いは低いですが、もっとオリンピックのように広く大きく取り扱って欲しいものです。

お盆して来ました。

母方の祖父母の家に行って参りました。何とか無事に家に戻って来た祖父の為に、家は大分介護仕様になっていましたが、山奥の農家の家なので、少しスロープを作るだけで済んでいます。ちょこちょこリフォームしてて良かったよね。うん。以前見た時よりも大分元気になって、顔も元に戻ったし、言葉もハッキリしています。……まあ、多少のボケは仕様がない。よかった、よかった。

…………滞在中、従弟も一瞬来て行ったけれど…………祖父に合って行ったのかしら?
(合ってないような気がするけれど……元気な様子は見れたかな……)

ご先祖様に祖父へのお礼を言って来ました。
こんなお礼をするためのお盆ではないのですが、やっぱり感謝しなくては。


さて、そんな休暇中、私はずっと本を読んでいました。
私自らの予測通り、「KZ」シリーズの方が先に読み終わりましたよ☆

シャルルから読み始めたはずなんですけれど、一度KZを読み始めると止まらなくて、ついに後編(って言ってもいいのかな?)まで読み終えてしまいました。面白かったです。久しぶりに本を読む楽しさが味わえました。感想はまた後日改めてゆっくりとしたいなぁと思っているので、ここでは何も言わずに置きます。見えない方も活躍をしたり、後の話が気になるところです。

シャルルの方はどこまで行ったかというと……1番盛り上がっているところまで行きました☆
反芻しつつ、只今、<愛>について考えています。いや、だって、シャルルの謎を解くキーワードは<愛>だって言うから……。もちろん、事件の謎についても考えてますけれどね! でも私、ナポレオン・フランス史に詳しくないから、ふたりの後を追うだけなんだもん。だから、思わずシャルルの謎を追ってしまう訳で……。これもファン心理のひとつでしょうか。

立ち止まって考える時?

9月から環境が変わるとは言われていたのですが、詳しく聞いてなかったんですね。朝礼のある日は私、休みだし。楽天家故に「何とかなるでしょう」とふわーっと考えていたので。でも、そうね、ちゃんと聞いておくべきでした……。

今までは自由に働いていたのですが、1日4時間しか働いちゃダメということになりました。
「はあ?」と思いましたね。辞めたろうかと。4時間って……。小学生の低学年じゃあるまいし。

辞めようと思って、初めて(?)、「“仕事”したい」と思いました。働かなければという感情じゃなくて、“仕事”をしたい、と。怠惰な私は、今までは「少しくらい休んでもいいよね~」とゆるい考えでいたのですが、“仕事”というものを辞めたくない、したい。そう思ったのです。何だかんだ言いながら、今の仕事が好きだということでしょうか。うーん、どうかな。そうかも?

でも、辞めると収入がなくなる。すぐに仕事が決まるとは思わないし(さすがの私でも)。決まってから辞めようかしら。それとも、もうひとつ仕事を持つことにするか……。かけもちOKなところって少ないかしら? そんなことをグルグル考えて週末が過ぎました。うう~ん。取りあえず、9月一杯は頑張るけど、後は様子見だな~~。


そのグルグルの中で、私の心は救いを求めてDVD観賞に走りました。
女神の恋 [DVD]」か「阪急電車 片道15分の奇跡 特別版 [DVD]」のどちらにしようかと迷った結果、「女神の恋」にしました。だって、こっちはラブコメだもの。沈みそうな気持ちを少しでも軽くしたかったんですっ!

久しぶりに観ても、やっぱりいいです。後半は主人公の吉子(松本明子)だって仕事に恋に、悩んで悩んで、ボロボロだったけれど、「何かひとつでもやれる自分」を見つけるし、持ち前の性格で恋だって掴まえる。泣いて、叫んで、呑んで(!?)、でもしっかりと自分を見つめる。「何にも出来ない自分」を見つめることが大事だと、傍で言ってくれる龍之介(山口祐一郎)がいてくれたからだと思うんですよねぇ。うん、彼はイイ男だ。ああ……、高千穂行きたい……(ホロリ)。もっかい観ようかな。

――とはいえ、鑑賞中、私はちょこちょこ違うことをしていました。
らくがきに、彩色してました……。色鉛筆で。

公開するつもりも全くないものにも、私はよく彩色します。発作的に塗りたくなった時によく落書きに彩色しているのです。今回も、それです。頭の中を空っぽにして、手だけを動かす。この時間が好きなんです。絵を描くのでも、話を創るのでもいいんですけれど、今はそれは無理。だから、彩色です。ちょっと思った色が出せなかったんですが、ままいい出来に仕上がりました。ふう。

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プロフィール

和ぎ(なぎ)

Author:和ぎ(なぎ)
7月30日生まれ。
北陸在住の藤本ひとみ中毒者。
性格: 小心者、忘れっぽい、
     面倒臭がり屋、マイペース

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